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zoom RSS 霊安室 直感 

<<   作成日時 : 2010/03/16 00:16   >>

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安藤隆理事が遺族の為にと手配した公用車が我が家に着いた。
理事が車を用意したのには魂胆があった。

運転手に遺族の様子を探らせる事、遺族が遺体発見現場に行く余地を与えないこと。
何もかも動燃延命のシナリオ、特命により動燃から生贄を出す為のビデオ隠し内部調査、記者会見、遺族対策と進行した。


救急病院の霊安室に着くと西村成生は(49)冷たく堅いベットに白い布に覆われて横たわっていた。
前日の朝、動燃本社へいつもと変わらない様子で、我が家の玄関を出る姿を見たのが最後だった。
一夜の間に動燃で西村成生に一体何が起きたのか?
遺体は右顔面、右顔面、右唇が膨れ上がり、右目の周りは青くなっていた。胴体も全体的に一回り膨れ上がっていて、ボクシングの試合後のボクサーの腫上がったような状態だった。
顔や腕は擦過傷が多数あり、抵抗した痕跡だった。全身に点在する大小の打撲痕から、撲殺状態かった。

私は遺体の周りを何度も回りながら、警察発表の 「8階からの飛び降り自殺」の損傷とは全く違う遺体に、歴史に残る大事件に巻き込まれたと直感した。

一般的に殺人事件は何時か浮上するものだが、警察が仕組んだ情報操作のため未解決事件のまま。

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