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zoom RSS 霊安室 警察官がうそを遺族に提示(マスコミ敵視の偽装遺書?)

<<   作成日時 : 2010/03/17 00:17   >>

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マスコミ敵視の偽装遺書大畑理事等が廊下を歩いて行った。数分後、入れ替わって警察官3名が帽子を深くかぶり霊安室に入って来た。

「奥さん、これは遺書です」と一枚のむき出しのどうねん社用便箋に書かれた紙を渡した。
全身は暴行殺害状態なのに何なのだ、筆跡の大半は成生のものだった。
(しかし、日時と時刻は成生ものではなかった)。
内容を一見して、どうねん社用便箋に書くことか?不自然だ。

科学技術庁記者会見直後、科技庁や動燃によって、成生は死の一歩手前まで暴行されながら、本人に意思と全く関係なく、意に沿わない動燃の社用便箋に脅迫され無理やり書かされた。
もんじゅ延命の為、まるで動燃を代表する理事長の如き立場の責任者の始末書、更に動機をマスコミの大騒ぎを恨み、妻に対しマスコミに絶対接しないようにとの注意書き、動燃の仲間にお世話になった、殺人組織がふざけた内容の下書き見せ、その通りに書き写し記入するよう監禁暴行命令されていた。
科技庁と動燃は遺書を楯に完璧な偽装殺人を試みた。

科技庁と動燃の数人による始末書の下書きは原子力政策を擁護する内容である。それにしても文脈が分かりにくい、更に誤字も多かった。西村の経歴から、書く筈も無い分かり難い文脈。
田島良明秘書役が同じ誤字を誤字とも認識せず、解説し言い訳をくどくどと文書に残す仕業。
動燃の田島秘書役は余りにも劣悪だった。

西村は文書課に長年勤務していた、文書課は動燃の公用や保存する文書の最終校正を職種としている。
西村の経歴から、酷い文脈や誤字は有り得ない。

内容、誤字、更に他人が加筆した日時は、動燃職員が西村の死亡時間を遅らせるため偽装していた。

遺体の状態から科技庁や動燃職員等が自殺に見せかけるために始末書を強制下で書かせた様子が良く読み取れた。その直感は霊安室の遺体と見比べ、的中していた。





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