もんじゅ西村裁判Monjyu Tribuanl

アクセスカウンタ

zoom RSS 救急病院のフロアーや霊安室の廊下に動燃職員を大勢配置 須田忠義副理事長

<<   作成日時 : 2010/03/17 23:23   >>

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

独立行政組織をあげて、救急病院霊安室の大畑宏之理事に行動を指図した。
須田副理事長(もんじゅのトップ)の指揮のもと、大勢の動燃職員を廊下の隅々に配置していた。

大勢の職員等は前日から徹夜で朝が来るのを待ち、救急病院に移動していた。

通常、遺族が遺体移動の配車手配をしなければならない。
遺体引き取り費用はタクシー料金の10倍〜以上で上限はない、遺族が全費用を負担しなければならない。
しかし、西村の場合、動燃が車を予め用意し、費用を動燃が支払い、遺族に車代の費用請求はなかった。

遺体は全身を晒でグルグル巻きにされ、動燃が用意した霊柩車で移動し、遺族を同乗させた。
車は高速道路を走る、遺体は四六時中ガタガタと音を立てる。

片方の肩を掴んむと、音は収まった。遺体はガチガチでプラスチックの様な状態だった。


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
救急病院のフロアーや霊安室の廊下に動燃職員を大勢配置 須田忠義副理事長 もんじゅ西村裁判Monjyu Tribuanl/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる